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2020.8.1「穂肥撒き&水害復旧」

大雨で水を溜めて、天気を狙って山仕事を休み穂肥撒き。

魚エキス特ペレット。1000㎏弱。

穂肥
ミネラル有機肥料。おいしさと実りアップのため。

穂肥撒き
また雨。25年のうちで最も当たらない天気予報。

もう、直球勝負。待っても当てにならない太陽。
雨にも負けず、強引に終わらす。

動力散布機の中で肥料が詰まらぬよう気を付けながら。


酷い雨でした。水路が埋まった。
水害2020 水害復旧 復旧後

上げた砂泥が戻らぬよう遠くに投げなければならないのが辛し。

腰辛し。肩辛し。

U字溝の周りの土が溜まり過ぎて、深い。深いぃ。

山あいの田んぼの泣き所はいくつかある。

でも、山の田んぼは価値がある。
うちの田んぼ(3.7町歩に10㎝)に水が溜まるだけでも小学校のプール(25×10×深さ1m)144個分。
これだけでももう、小さなダム。この集落だけでも45町歩の田んぼ。
これが一度ストックされるか一気に下へ流れるのとでは洪水の被害具合も違う。

農林水産省による農業・農村の多面的機能における経済価値は年間800兆円以上と試算されている。

2020-08-01 23:21:30

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2020.7.26ブログ「雨のスイッチ」

まだ溝切りしている。天気予報を見ながらやっても外す。

まるで自分が溝を切ると雨のスイッチが入るよう。
作業をやめると雨も止む。

見られてる。

そして溝が戻る。
溝切り2020
これだけ晴れている日でも、夜に大雨になりやがります。

田んぼを乾かしたい。
秋にコンバインがぬかるから。

でも幼穂が育ってきていて、もう穂肥を撒く時期。
穂のための追肥に使っているのは「魚エキスペレット」。

甘くなる、気がする。

この肥料、水がないとその場で溶けないでカビる。
だから水を溜めないといけないのだが、田んぼを固くしてからにしたいのにできない。
明日も雨、明後日も雨、明々後日も雨。曇りもすぐ雨に変わってしまう今年。

秋晴れに期待して、
もう水を入れるしかないかもしれなし。

ぬかるの必至なところは水をあえて入れなくても溶ける化学肥料をに替えるしかない。

いやはや、雪が無くて水不足が心配されていた今年の稲作。ここまで雨はがひどいとは。

どんな天気でも豊作のきゅうり。

1日採り忘れるとこんな。
きゅうりきゅうりきゅうり

サラダだけじゃ消化しきれない。ある日の夕飯。
きゅうりきゅうり
きゅうりの辛子漬け、きゅうりの麹漬け、きゅうりの佃煮。

でも、どれも美味し。

&マムシ。

草刈りも真っ最中。
カメムシが多く、斑点米(穂が小さい時にカメムシが吸い付き、黒い跡が残る)の被害が多い所は特に丁寧に刈っています。
カメ草刈り
川を挟んで写真を撮ったので、川からこちら側の草がたくさん映ってしまいましたが、
田んぼ側の土手はほとんど刈っています。

これを2~3回。一人では追い付かないのでアルバイトに来てもらいます。

こういう努力はしているのですが、カメムシは飛んできたりもするので防ぎきれません。
あとは農薬に頼るか、べらぼうなお金をかけて色彩選別機を買うか。

今はこうした手間をかけた上で、お客様に低農薬の現実としてご理解いただいております。


森林組合の仕事はお盆前の道路除草と河川除草。
例えば、「作業前」
2020道刈り
「作業後」
2020道刈り
ガードロープ、あったのか⁉

内カーブだともっと見通しの違いがはっきりします。
毎年刈らないともっともっとひどくなって危険。
田舎ならではのなくならない仕事です。
 

2020-07-26 21:08:55

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2020.7.11ブログ「本紹介などへのお礼」

今日、友人が教えてくれた。
日経新聞に私の本が紹介されていると。
まさかの日経新聞。
縁のない日経新聞。
ありがたい。

しかも『里山資本主義』の藻谷浩介氏。
ありがたい。
日経記事

あちらこちらで採り上げていただいています。
ありがたい。

2/2     日刊木材新聞
3/20   タウンニュース海老名・座間・綾瀬版No.1419
3/25   私と憲法No.227(許すな!憲法改悪・市民連絡会)(書評)
3/26   越南タイムス
3/27~4/2  (魚沼ケーブルTV「こんにちは魚沼」出演)
3/31   つなごて(NPO法人魚沼交流ネットワーク)(小出郷文化会館内)
4/3    (FMうおぬま「夕方ラジオEvening Hour」出演)
4/8    新潟日報
4/10  市報うおぬま令和2年4/10号
5/20  農業共済新聞2020.5月3週号
5/     田舎暮らしの本2020年6月号(本紹介)
6/5   雪国新聞 第36号
6/20  消費者リポートNo.1634(本紹介)
7/3   田舎暮らしの本2020年8月号
7/10 森林技術2020.7 No.939(日本森林技術協会)(本紹介)
7/11 日経新聞(書評)
 8月予定「かがり火」

個人的な感想は50人以上の方々からいただきました。

字及び写真が小さいという指摘のほかは好評価いただいております。

2000部刷って残りは300数十冊だそう。
これから返品が続々来てしまうかもしれませんが。

出版社社長は「増版目指しましょうよ!」と言ってくれておりますが…。
それは心配。

思ったよりたくさんの方々に読んでもらえて嬉しいです。

読んだ甲斐がありますように。

 

2020-07-11 20:59:26

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2020.7.4ブログ「超おすすめ野菜」

2020.7.4ブログ「超おすすめ野菜」

超おすすめ野菜
瀬谷さん野菜

今年は事情によりいくらも畑ができないので産直で購入している。
尊き友人、百姓シンガー・瀬谷佑介氏の手作り野菜。
肥料もおからと米ぬかメインで自分で作る(家も手造り)。
農薬は使わない。
数十種類の野菜から旬のものを届けてくれる。
本当に美味しい。新鮮で甘味とコクあり。
レタスもすぐにシナシナになどならない。こんなに味があるものなの?レタス。
どれもそんな感じで得られるエネルギーも違う感じ。
送ってもらう頻度はかなり融通がきくようです。
ちなみに写真のが段ボールから出した1回分
¥2500
有機でこれは安いと思う。その手間にはきっと見合わない価格。
送料は別にかかってしまうのは仕方ない。国からもらった10万円の有効な使い方だと思っている。免疫力上がるし。

うちのお米を美味しいと感じてくれる方にはとりわけお勧めです。
もちろんお試しで一度もありです。お問い合わせアドレスは

yusukeseya922@gmail.com

野菜をじっくり味わう。新しい楽しみ。

お米のお客さんからお礼を言ってもらうと「こちらが暮らしを支えてもらってるのになぁ」と思っていましたが、これらの贅沢野菜を食べた後分かりました。その感覚。
自分で作れない生活の糧を分けてくれてありがとう。

思いっきりお礼を言いました。

2020-07-04 20:50:51

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2020..7.2 「米作り正念場」

米作りで一番忙しいのは、田植えや稲刈り時期より今。

草刈りと溝切りと追肥と中畔の泥上げと山仕事。

草刈りは田植え後から9月までノンストップ。刈るのは総面積5ha以上。他の作業と併行して行います。
1~3回。農道も畦も広いのが山間地。

溝切り。根を張らせ、コンバインがぬからないように田んぼを乾かし、水を溝切り全体に回し易くする。
乗用溝切り
これは撮影用スマイル。ニコニコしてやっている人はまずいない。
36枚。1~3回。

追肥。
6月上旬のリン酸撒き。

そして下旬のケイ酸及びミネラル追肥。
ハイグリーン 
20㎏×56袋 &動力散布機10㎏。

7月終わりには穂肥撒き。
15㎏×67袋 &動力散布機10㎏

中畔の泥上げ。
泥上げ2020
こういうの14本。バイトも頼む。これが最難関。米作り最大の労働だと思う。
これをしないと、排水不十分で田んぼが良く乾かない。
放っておくと埋まってきてしまうので毎年上げる。

数が多いと本当にきつい仕事。
数日あとを引くだるさ。

それと平日日中は山仕事。
2020山仕事
例えば切り捨て間伐。
急斜面を1日登ったり降りたり。

丁度遠くて急な現場にあたったりする。

2020山
ザックの中身はチェーンソーや燃料、弁当、水、くさびにハンマーなど。
おそらく20数㎏。
45分くらいけもの道を登る。

そしてそして、夏。
暑い夏は相当にしんどくなる。
今年は涼しくて、救われている。
苗には暑い方がいいのだけど。

痩せる。

でも、やろうと思ったことやれているんだから頑張ろう(カラ元気)。

そうそう、この間撒いたイネドロオイムシの防除が効き、かなり復活してきた。下は同じ田んぼ。
ドロムシ被害、引き ドロムシ田んぼ復活

田植え機の肥料を撒いてくれる部分がイカれていて上の右の写真にそのことも見てとれる。
手前5条分に肥料が落ちていないのが分かる。

こういうところは窒素分も追肥。

いろんなことが重なってくるのが6月、7月なのです。

2020-07-02 22:11:34

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2020.6.20「白い苗&溝切り」

苗が白い。
ドロムシ被害、引き

イネドロオイムシの大量発生。
ドロムシ被害アップ

雪が少なかったのもあるという噂。
それにしてもひどい。
これはまともに育てなくなりそうなので、やむを得ず防除を行う。
(急なお願いでも薬をかき集めてくれた農機具屋さんと、一緒に作業をしてくれた協力隊の若人に感謝。)
つまり、薬を撒く。撒きたくはないが、撒く。粉剤を機械で振りかける。

二日後
ドロムシ防除後
虫が落ちていてひと安心。

あとは稲がどこまで回復できるか。

でも1俵/反は減収確実。予想被害額は全体で50万円。
何もしなければその倍か。

田んぼにより軽度~重度の被害20枚。

去年ひどかった所5枚は苗箱へ予防の薬を撒いて無事。

この虫が出る所は山際。でも大きく離れて出ない所もある。

来年は苗の時点で予防の薬を使わなければいけなくなりそう。

毎年これでは販売が成り立たなくなる。

農薬はできれば除草剤1回に抑えたいけれど、リスクが伴う。
カメムシの斑点米も困るが、それははっきり言って見た目だけの問題。

ドロムシは収量への被害が深刻なのと、増え続ける可能性が高く、周りの田んぼへの迷惑にもなってしまう。
品質への影響もあるらしい。

3年は予防の薬を使うことになると思います。
それでも被害が出てからの薬よりは良いと思うのです。
ご理解のほどをお願いいたします。

稲の株分かれが進むと、中干し、溝切りを行います。
2020溝切り
害虫が出なければこんなに元気。

溝切りキャリー
この水色のキャリアー、実に便利。

結構重い溝切り機を荷台に上げ下げしないで済むのは本当に助かる。

今日は31枚。続きは明日。

草刈りも。へとへと月間。

山仕事は圏外ばかりで携帯持って行かず写真無し。

2020-06-20 22:05:14

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2020.6.12 ブログ「恵みの雨」

ようやく降った雨。

助かりました。

なぜなら、水が来なくて毎日毎日ポンプでの水揚げ作業。
エンジンポンプ4台で田んぼ13枚(36枚のうち)へ毎日順繰りに水を入れていかないと、土が出てきてしまう。土が湿っていれば生育には問題ないが、雑草をはびこらせてしまう。草を手で取っている時間と強い腰は無い。収量がグッと落ちるか、もう1回除草剤を使うか。どちらも嫌なので、頑張って水を溜める。連日のようにガソリンを30ℓ買いに行く。

山仕事も始まって時間に限りもある。
朝も夕も水管理をしているとたちまち時間が過ぎてしまい、他のことができない。
雑草パワーが炸裂しているのに追い付かず、シルバーに草刈りをお願いする。
追肥もなかなか進まない。

なので雨は助かった。

そんな合間に撒いているリン酸追肥。
植えてから3週間後くらいにあげると新根の生長に大いに役立つ。
去年のバケツ苗実験でも証明された。根の張りか変わる。

リン酸撒き

これは収量の安定の保険になるのではないかとにらんでいる。

にらんでいるだけかもしれないが。

今年も7.5俵/反以上採れればおそらく正解。と、思っている(弱気)。

農業は断言が難しい(そう断言はできるけど)。

2020.6苗
リン酸あげる前の苗。良い景色についパチリ。

今年は猫がタムシ(ダニ)をあまりにたくさん付けてくるので、敷地の草刈りをしてほしいと嫁さんにせがまれる。
敷地草刈り
広いのも考えもの。片付けまですると、半日仕事。

草は堆肥にして畑へ。

休みのなけなし時間で田植え機とかの車庫にペンキ塗り。
トラクターは入らない。
丸車庫ペンキ塗り
頭が白くなってもう何年も経っている。トタンも薄くなる。

私の頭の話ではない。

紫外線と雪で痛む屋根。


話は変わって、去年の薪をストーブ近くに入れ込む。
古いのから使いたいので。

虫薪
薪の中から羽化し湧き出てくる虫(涙)
虫

ホタル見たいな大きさ。これが天井や窓など部屋にウヨウヨ。
毎日100匹くらい掃除機で吸い込む。
もう4,5日続けている。

一体どれだけ幼虫が入っているんだ(涙×2)

どの木か観察している暇は無し。

さて、土日は山仕事休み。
草刈りとリン酸撒きが楽しみだなぁ。

カラ元気で乗り切ろう!

2020-06-12 21:31:13

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2020.6.4 ブログ「花畑の時期」

花好きにはたまらない季節。
農道花畑

きれい!
でも素直に喜んでいられないのはここが農道だから!

今年は畦や農道の草の伸びが早い!
早く刈らねば。
既に朝、水を見まわると長い長靴を履いていてもズボンがびしょ濡れになる。
とは言え、今日から山仕事再開。

なかなか刈れません。バイトを頼みます。
今年はシルバー人材センターへも依頼しようかしら。

田植えが終わって、根が落ち着くと除草剤を撒きます。
これを撒かないと草取りばかりしなくてはならず、
少しの面積の田んぼしかできません。そして今の私の腰には不可能。
草取りをサボると雑草に負け、あまりに少しの収量になります。
下手をすると半分以下に。
2020除草剤
この1反の田んぼに1㎏。平均に撒きます。
慣れないと難しいです。

除草剤を撒くと3~4日は水を動かしたくないので、水持ちの悪い田んぼに畦波シートを入れたり、水が来なくてポンプアップしたり。
ここの水溜め作業は1年通じて一番真剣かもしれません。
ここで上手くいかないと再度除草剤を使わなくてはいけなくなるから。
できればそれはしたくない。
2日もすればかなり土が見えてきてしまう田んぼも多いです。
薬が効いたかどうかは少し先になります。
部分的に効かなくて、再度少し撒くことも稀にあります。
ご理解いただけますようお願いいたします。

「農薬について」の項も参照頂ければ幸いです。)


朝夕は水の点検に周ることが多いです。調整したりポンプアップなどしているとすぐ2時間とか経ってしまいます。
結構広い集落内の端の方が多いので。

2020熊取
この田んぼの風景、なかなかいい。

農道の草刈り面積、異様に多いし、すぐに水が抜けるザル田んぼだし、遠いけど。

ん?風景が良くて救いなだけか。

2020-06-04 20:46:20

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2020.5.25ブログ「田植え機ヌカる」

2020田植え
一生懸命にこやかに自撮り。
うまくにこやか出来ずに撮り直す。

そんなことをやっていたからではなく、…ヌカった。
2020田植え機ぬかる

トラクターを持ってきて引っ張ったけどダメ(涙)

結局、田んぼの持ち主さんの助け。
「後で洗ってくれるならユンボ持ってきてやるよ」
「お願いしまーす」

ユンボ(バックホー)で引っ張てもらって脱出。

それを撮っている状況ではなく、終わって洗ってる写真。

2020ユンボ洗う

救出は一瞬でも、移動したり洗ったりの時間が結構かかる。

でも、とにかく助かった。

まだまだ修行が足りない米作り26年生。

集落内のあちらこちらにある田んぼ。
山間の田んぼ

いいところだなぁ、ここ。
農道の草刈り面積、異常に広いけど。
田んぼはすぐに水が抜けるざる田んぼだけど。

そういうところには畦波シートなるものを入れたりします。

2020畦波シート
これは違う田んぼだけどこんな感じ。
設置も片付けも手間はかかります。
設置前に草刈りも。

今日終わる予定だった田植え。
が、植える前にあまりに雑草が出てきてしまった所があり、
もう一度代かき直し。
草だらけ

こんなの初めて見た。
一度除草剤は撒くけれど、植えた後、根が落ち着いてからだから、それまでに相当育ってしまう。
除草剤が効かないといけないので、あきらめてきれいに洗ったトラクター持ってきました。

今年初めての田んぼ。トラクターがぬかった田んぼ。
去年、相当雑草をはびこらせた違いない。

まあ、初めての田んぼで何も問題がないなんてことはまずない。
管理ができなくなって僕にまわってくる。

ともあれ、あと1枚。

2020-05-25 21:03:03

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2020.5.18ブログ「田植え始まり」

昨日、代かきでヌカって予定が狂いましたが、午前中に代かき終了。
36枚。
2020代かき後
代かき後、田植え待ちの田んぼ。きれい。
と言いますか、平らにきれいにするのが仕事。
凸凹して土が見えていると、乾いて固くなるし、草も生えてくる。

トラクターを1日使うと、軽油を約18ℓ使います。

トラクター軽油1日分
頻繁に買いに行く時間が惜しいので、100ℓのドラム缶に配達してもらっています。
100ℓ!と思うかもしれませんが、意外に使っちゃいます。
今度200ℓに替えようと思っています。

 苗、これまでで一番きれいに揃っています。

2020苗
1万円の播種機(種を播く機械)から0円の播種機に交換したから良かったのか。

それとも4月が寒くて初期成長があまりに遅かったせいなのか。

田植え2020
田植えで曲がるのは、盤が凸凹してるから。石があったりもします。

決してよそ見しているからではありません。ええ、決して。

植えた苗2020
こんなちっぽけな苗が黄金色にたわわに実る稲に育つのだから驚く。
毎年思う。

どうでもいいけど、驚くついでで。

ジャガイモの煮物かと思ったら、林檎煮だったことに驚く
林檎

でも美味しかった。

2020-05-18 23:05:58

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